これまでも、これからも、お世話になる大田区を、
子育て中の方やご高齢者、単身者、子供達
だれ一人取り残さず、笑顔溢れる街にしたく、
政治活動をスタートいたしました
当事者目線で、現場の声を何より政治に届けたい。
仕事をする上でも常に心がけている
「お一人お一人に寄り添う」を大切に
日々活動してまいります。
◇女性目線での現場の声を政治に
【ママの声を政治の真ん中に。現場目線で区政を動かす】
子育て環境は日々変化しています。現在進行形子育て組が多く議会にいることは、何より地域や学校に密着しており、現場の声を届けやすいと感じます。現役ママが区政に声を届けるべき。また区民の声にきちんと向き合う議会を求めます。
日々、保護者の方々や子供たちと意見交換しています。
◇あなたの生活を守ります
【あなたの暮らしに、政治の力を。しがらみゼロで声を届ける】
生活は政治です。少しの変化で生きやすくなるかもしれません。諦めずにぜひあなたの困りごとを声にして届けてください。しがらみのない思考であなたの声を議会に届けます!
家族を変えるより社会を変える方が実は早いかも!
◇働くママを支えます
【教育と仕事を支えす制度へ】
働きながらでも幼稚園に通わせたい!でも現実難しいとあきらめてきたママたちをたくさん見てきました。大田区では個性豊かな素敵な幼児教育を実施されている幼稚園がたくさんあります。働きながらでも安心して幼稚園を選ぶことができるような制度作りに取り組みます。
子どもたちが通いたい!と思えるような、安心できる学童はじめ居場所づくり。
◇こどもの福祉環境の充実を
【子ども福祉をもっとスムーズに。療育探しの負担を減らす仕組みを】
区内にたくさんある療育機関、せっかく素晴らしいサービスがあっても、多くの施設から子供に合う場所を探すことや見学・体験・フェイスシート記入など保護者に多大な負担がかかります。区の相談窓口で適切な案内が出来るよう体制を求めます。
また、療育や放課後等デイサービスの申請は「障害福祉課」です。「障がい」というレッテルを貼られそうで抵抗のある保護者の方も少なくありません。名称変更もしくは、子ども関係の課による一括対応を望みます。
◇アーティストの活躍の場の拡充
【文化は生きる力。アーティストが輝ける大田区をつくる】
コロナ禍になり、最も切り捨てられてしまったのが文化芸術・エンターテイメントではないでしょうか?これらは太古から人間の生活には欠かせないもので決して贅沢品ではありません。日本におけるアーティストの地位は諸外国に比べ低く認知されています。区内でも芸術家の方々が活躍できる場の拡充を目指します。
◇こどもたちの未来を支えます
【こどもまんなかの未来づくり。不登校・虐待・貧困ゼロへ】
全ての子供達がそれぞれに合った場所で勉強できるよう、サードプレイスの構築、不登校支援を含め、こどもまんなかでサポートします。子供の虐待・貧困ゼロの大田区へ。